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風がすごいですねぇ(^_^;)

今日は風がすごいですねぇ夜には雨も降ってくるそうですよ
風だけに風邪なんかひかないように気をつけてくださいね


さて、つまんないこと言ってないで、今日の出来事をお話しますね
今日は3月にハートステーション主催で車椅子の勉強会をやりますそのための資料を集めていて車椅子利用者の気になるブログを見つけました








『いつものように愛車アイシスちゃんを走らせていると、若者たち数人が交差点を横切っていた。
目にはアイマスクをつけ、杖を持って歩いている。
周りにはサポートの若者数人が介助に付いている。
そんなグループが数グループ。


福祉や介護の学校の生徒さんかな。
視覚障害の方の気持ちに立った体験実習だろう。

福祉・介護の専門学校などのHPを見ても、車椅子体験や視覚障害者体験などの取り組みをされている。
最近では小学校から高校に至るまで様々な場で障害者への理解のための学習を進めている。
とてもよい事だと思う。

ただ、ちょっと気になった事・・・。
学生さん達が、笑顔だった事。
楽しそうに、障害者の体験をしている・・・。

仕方ない面もあるなぁ〜。
若い頃って、何をやっても楽しかったからなぁ〜。そう思いながら、アイシスちゃんを走らせてた。

でも、介護・福祉に関わる方、関わろうとする方なら、少しだけ真剣に考えて欲しいとも思った。
例えば車椅子体験。

小学校などから総合的な学習として取り組まれている所もある。
初めて乗る車椅子に子ども達は、興味深々。
いざ乗ってみると、おおはしゃぎ。
まあ、子どもだから仕方ない。
わいわいと車椅子に乗りながらも、そんな体験の中で、何か一つでも心の底に残ってくれる事だろう。

感想を聞いてみると、
「歩いていると気にならないような坂道でも、車椅子では難しかった」
「ちょっとの段差で車輪がひっかかって動けなかった」
「切符を買う時など、高い所にに手が届かなかった」
等など、車椅子を使うものの立場を理解する事もでき有意義な活動だ。


しかし!このような感想が許されるのは、小学校からせめて高校までの子ども達と考えて欲いと思う。
福祉や介護の専門学校に通う学生さんは、将来その関係の仕事に就く人が多いだろう。
ならば、この小学校レベルの感じ方で終って欲しくない。

福祉・介護に関わろうとする者であれば、施設的体験的なものだけでなく、ぜひ障害者のハートの面も感じて欲しい。

例えば「車椅子に乗っている事の不自由さ」ではなく、「車椅子に乗らなければならない事の不自由さ」まで理解して欲しい。
車椅子生活の不自由さは、車椅子に乗って過ごしている時、移動をしている時だけではない。いや、むしろ車椅子に乗って過ごしている時はそれほど不自由さを感じない。
不自由さを感じる時は、むしろ車椅子から他の何かに移らなければならない時。
そんな時、足の不自由な事の辛さを痛感する。
そんな時、車椅子に乗らなければならないこの体を不自由と思うのだ。

ものすごくイヤミな言い方をすれば(ごめんなさいネ)、車椅子体験をワイワイと体験している事で、障害者の不自由さを体験したとは思って欲しく無い。』




このブログを見ずに車椅子の体験をすると今の歳でもわいわいやっちゃうんだろうなぁってすごく考えさせられました

ちょっと大人になったかなぁぁ・・・・と思います

お久しぶりです☆

だいぶご無沙汰していました

早速ですが施工写真をのせたいと思いまぁす

洋式トイレ施工前
施工前
洋式トイレ施工後
施工後

和式トイレから洋式トイレに交換する工事をさせてもらいましたお客様は「楽に立てるよぉ」と喜んで
下さいましたすごく嬉しかったです

Appendix

☆いらっしゃいませぇ☆

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Author:stationちゃん
☆★こんにちは!!wakkyです。ちなみにお笑いの方ではありません(^−^;)
介護リフォームについて皆さんに知って欲しくてブログ始めました。
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